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タマポリの魅力

総合科学素材メーカーへ
成長
高付加価値製品を追求し
創出する
CSRを徹底。
地球環境保護に貢献
栃木第2工場建設で、電子産業向けフィルム増産体制を整備。フィルム素材のさらなる可能性に挑戦します。 「技術のタマポリ」であり続けるべく、研究開発部門への人材その他の投資をさらに充実させ、新製品開発を積極的に推進します。 機能性フィルムのトップメーカーとして、これからも環境負荷の低減に全社一丸となって取り組んでいきます。

バイオマスプラスチック

主にデンプンや糖の含有量の多いトウモロコシやサトウキビなどから製造されるプラスチックのことです。技術的には木、米、生ゴミ、牛乳等からも製造可能であるとされています。バイオマス起源の素材を利用することで地球温暖化対策になります。植物が大気中の二酸化炭素 (CO2) を固定して生成した物質を使ってつくるプラスチックであるため、それを燃焼廃棄しても CO2 収支はゼロとなります。但し石油を使った物に比べ、高額になるためまだ普及に至っていないが、一部大手化粧品会社の製品で使用されています。

太陽光パネル用素材

タマポリだけでなく今までのエコというエネルギーを抑える、ごみを出さないというようなマイナスを 押さえつけるネガティブなエコでした。それに対し、資源を消費せず有害物質も生じないクリーンエネルギーを生み出すのがポジティブなエコ。それを実現する太陽光パネルに当社の製品が使用されています。